⚡ 2026年最新版

東京湾シーバスジギング完全ガイド

40〜80gのメタルジグを落として巻くだけ——
それだけで1日100匹も夢じゃない数釣りが楽しめる。
冬〜春の東京湾で、最も手軽にシーバスを狙える釣法です。

⭐ 初心者最適 🎯 数釣りOK ❄️ 冬〜春がベスト 🚢 千葉船宿情報

📅 ベストシーズン — いつ行けば釣れる?

釣果期待度 サイズ コメント
12月 ⭐⭐⭐⭐⭐ 40〜60cm 最盛期スタート!産卵後の回復で荒食い
1月 ⭐⭐⭐⭐⭐ 40〜70cm 数釣り最高潮!100匹も現実的
2月 ⭐⭐⭐⭐⭐ 40〜70cm 安定の好釣果。寒いが熱い!
3月 ⭐⭐⭐⭐☆ 40〜60cm 徐々に浅場へ移動開始
4月 ⭐⭐⭐☆☆ 40〜50cm シーズン終盤。バチ抜けも始まる
5〜6月 ⭐⭐☆☆☆ ジギングは一旦オフに
7〜9月 ⭐⭐⭐⭐☆ 40〜60cm 夏シーズン!近年は夏も好調
10〜11月 ⭐⭐⭐☆☆ 40〜60cm キャスティングが優勢に

🎯 ジギングが有利な条件

  • 水温低下時:シーバスが深場に落ちる冬〜春
  • 水深15〜30m:縦の釣りでピンポイント攻略
  • ストラクチャー周り:タンカー・橋脚の際
  • 潮が動く時間:上げ〜下げの変化時

⏰ 時間帯のセオリー

  • 🌅 朝マズメ:出船直後が第一の時合い
  • ☀️ 日中:潮止まりは渋い、潮が動けばOK
  • 🌊 潮の動き:上げ3分〜下げ7分がチャンス
  • 💡 船長の指示:タナ指示は必ず守る!

💡 なぜ冬〜春がベストシーズンなのか?

  • 産卵後の回復期:体力回復のため荒食いモードに入る
  • 深場に集中:水温低下でシーバスが深場に集まり、ポイントが絞りやすい
  • ベイト(イワシ)の集約:イワシの群れも深場に固まる
  • 夏もOK:近年は7〜9月も好調。一年中楽しめるようになってきた

⚡ シーバスジギングの魅力 — なぜ初心者におすすめなのか

シーバスジギングは、メタルジグを底まで落として巻き上げるシンプルな釣法です。
青物ジギングのような激しいシャクリは一切不要。「落として、巻いて、また落とす」——これだけでシーバスが釣れます。

超簡単

ただ巻き&フォール

🎯

数釣り可能

好調時は100匹も

❄️

冬でも釣れる

12〜2月が最盛期

🚢

都心から近い

千葉の船宿多数

💡 キャスティングとの違い

  • ジギング=縦の釣り:船の真下を攻める。キャスト技術不要で初心者向き
  • キャスティング=横の釣り:ストラクチャーにルアーを投げる。ランカー狙い向き
  • ジギングの強み:数釣りができる、タナを正確に狙える、体力的に楽
  • 両方できると最強:状況に応じて使い分けられるようになろう

⚠️ 安全装備【タックルより先に揃えるべき理由】

船釣りでは「ライフジャケット」が法律で義務化されています。
桜マーク(国土交通省認証)付きのものを必ず着用してください。持っていない場合は船宿でレンタルも可能です。

また、シーバスはエラ蓋が鋭く、素手で持つと手を切ります。フィッシュグリップとプライヤーは必須装備です。

🦺 ライフジャケット — 腰巻き vs 肩掛け

👈 動きやすさ重視なら 安心感重視なら 👉
💰 コスパ重視
ジギング動作の邪魔にならない腰巻きタイプ。
桜マーク認証品で法定基準をクリア。軽量コンパクトで長時間の釣りでも疲れにくい。船釣りに最適な一本。
👑 安心重視
浮力が大きく、万が一の時も安心の肩掛けタイプ。
落水時に頭を水面上にキープしやすい設計。初めての船釣りや泳ぎに自信がない方におすすめ。

💡 船宿でレンタルも可能!まずは借りて試すのもアリ

🐟 フィッシュグリップ — SeaBonds vs UMIBOZU

👈 コスパ重視 楽天1位の実績 👉
SeaBonds
釣り好きの声から誕生したフィッシュグリップ。
計量機能付き(最大20kg)、360度回転式でバラシを軽減。アルミ合金&ステンレス開口部で錆びにくい。
UMIBOZU
楽天1位の人気フィッシュグリップ。
超軽量アルミ製で長時間の数釣りでも疲れにくい。計量器機能&安全ロープ付き。ギフトにも最適な化粧箱入り。

💡 どちらも計量機能付き!釣果記録に便利

🔧 プライヤー — シマノ vs ダイワ

👈 軽量コンパクト 多機能・高耐久 👉
シマノ
シマノ パワープライヤー CT-561P
コンパクトで取り回しやすく、スプリットリングオープナー付き。ステンレス製で錆びにくい。
ダイワ
ダイワ アルミプライヤー 200H
ロングノーズで口の奥のフックも外しやすい。アルミボディで軽量、PEラインカッター内蔵。

💡 どちらも実績十分!好みのメーカーで選んでOK

⚠️ 船釣りの安全チェックリスト

  • ライフジャケット必須:桜マーク認証品を必ず着用(法律義務)
  • 滑りにくい靴:デッキは濡れて滑りやすい。スニーカーNGの船も
  • 酔い止め薬:出港30分前に服用。空腹・満腹は避ける
  • 防寒着:冬の船上は陸より5℃以上寒い。完全防寒で
  • 偏光グラス:水面の反射防止&目の保護に

🎣 最強タックル — プロが選ぶジギング装備

シーバスジギングは「フォール中」にアタリが集中します。
だからこそベイトタックルが圧倒的に有利。フォールのアタリを取りやすく、手返しも良いのが理由です。

🎣 ロッド — ライトジギング vs スロージギング

👈 汎用性重視なら 専用設計なら 👉
💰 エントリー
6〜7ft、L〜MLクラスのライトジギングロッド。
40〜80g対応で東京湾シーバスジギングにドンピシャ。タチウオジギングにも流用でき、1本で2度おいしい。バスロッド(M〜MH)でも代用可能。
👑 ハイエンド
ダイワ ラブラックス AGS BS 67HB。
ボートシーバス専用設計。AGS(エアガイドシステム)搭載で軽量高感度。フォールバイトの繊細なアタリも逃さない。本格派向け。

💡 硬すぎるロッドはNG!バラシの原因になります

🎰 リール — カウンターなし vs カウンター付き

👈 コスパ重視なら タナ把握重視なら 👉
💰 エントリー
小型ベイトリール(ハイギア推奨)。
PE1号が200m巻ければOK。クラッチの切りやすさが重要。スピニング3000番でも代用可能だが、フォールアタリは取りにくい。
👑 ハイエンド
デジタルカウンター付きベイトリール。
ヒットレンジ(タナ)を正確に把握できるのが最大の強み。「18mでアタった」と分かれば、次も同じタナを狙い撃ちできる。

💡 カウンター付きは釣果に直結!予算が許せば強くおすすめ

🧵 ライン — PEライン & リーダー

メインライン:PE 0.8〜1.2号

細すぎず太すぎずがベスト

東京湾の乗合船では細糸が鉄則。
太すぎると潮に流されてオマツリの原因に。0.8〜1号が標準、潮が速い時でも1.2号まで。マーキング付きがタナ把握に便利。

リーダー:フロロ 20〜25lb(5号前後)

根ズレ対策に2m

ストラクチャー周りでの根ズレに対応。
長さは2m程度。太すぎると潮の影響を受けるので注意。FGノットで結束。

🛒 予算別おすすめセット

💰 エントリーセット
ロッド(ライトジギング) 約15,000円
リール(ベイト) 約15,000円
PEライン 約2,500円
リーダー 約1,500円
メタルジグ × 5本 約5,000円
安全装備一式 約8,000円
総額 約47,000円
👑 ハイエンドセット
ロッド(スロージギング) 約35,000円
リール(カウンター付き) 約30,000円
PEライン(8本編み) 約3,500円
リーダー 約1,500円
メタルジグ × 10本 約10,000円
安全装備一式 約15,000円
総額 約95,000円

💡 船宿でレンタルタックルもあり!
まずは借りて試して、気に入ったら自分用を購入するのも賢い選択

🔩 メタルジグの選び方 — 重さ・形状・フック

シーバスジギングでは鉄板バイブやスピンテールではなく、必ずメタルジグを使用します。
重さ・形状・カラー・フックセッティングを正しく選ぶことが釣果への近道です。

📏 重さの選び方 — 60gを基準に

40g
浅場・潮弱い時
60g
基準(まずはこれ)
80g
深場・潮速い時
120g
激流時のみ

東京湾の水深15〜30mでは60gが基準。潮が速くて底が取れない時は80g、浅場や潮が緩い時は40gに変更。
底が取れる最軽量を選ぶのがコツ。軽いほどフォールがゆっくりになり、バイトチャンスが増えます。

🔸 形状の選び方

  • リアバランス(後方重心):フォールが速くアピール大
  • センターバランス:安定したフォールで万能型
  • シーバスジギングでは:リア or センターが主流
  • ロングジグ:東京湾では不要

🎨 カラーの選び方

  • 🔴 ピンク:定番中の定番。迷ったらコレ
  • 🟡 赤金(アカキン):朝マズメ・濁り時に強い
  • 🟢 緑金(ミドキン):実績カラー。万能
  • 🔵 イワシ系:クリアな水質で効果的

🪝 フックセッティング【超重要】— リアフック必須!

シーバスジギングでは、リア(お尻側)にフックを付けるのが絶対条件です。
シーバスはフォール中にジグを追いかけて食ってくるため、フロントフックだけではフッキング率が極端に下がります。

✅ おすすめセッティング
  • • チラシ針(リア)
  • • アシストフック2本組(リア)
  • • シングルフック段差仕様
❌ NGセッティング
  • • フロントのみ(フッキング率激減)
  • • トレブルフック(根掛かり多発)

※フロントフックはトラブル防止のため付けない場合が多いですが、船宿のルールに従ってください。

🎣 おすすめメタルジグ

🏆 シーバスアンチョビメタル

ジャッカルの定番シーバスジグ

東京湾シーバスジギングの超定番。
リアバランス設計でフォールアクションが秀逸。船宿でも推奨されることが多く、迷ったらまずこれを揃えましょう。

💰 ジグパラ ショート

メジャークラフトのコスパ最強ジグ

圧倒的コストパフォーマンス。
ロストを恐れずガンガン攻められる価格帯。センターバランスで安定したフォール。カラーも豊富で揃えやすい。

💡 ジグ選びのまとめ

  • 最低9本は用意:3ウェイト(40g・60g・80g)× 3カラー(ピンク・赤金・イワシ)
  • 予備も忘れずに:根掛かりロストを想定して多めに持参
  • フック交換:純正フックが大きすぎる場合は細軸アシストに交換
  • リアフック必須:フォールバイトを確実に拾うため絶対条件

🎬 動画で学ぶシーバスジギング

「落として巻くだけ」の基本がよく分かる入門動画。初めての方はまずこちらをチェック!

出典:吉岡進さん「シーバスジギング入門」

📖 実践ガイド — ただ巻き&フォールで釣る!

シーバスジギングは青物ジギングのように激しくしゃくる必要はありません
「ただ巻き」と「フォール」が基本メソッド。シンプルだからこそ初心者でも釣れるのです。

⬇️ ジグを落とす

ボトム(底)までジグをフリーフォールさせます。着底したら「コツン」という感触が伝わります。マーキングラインやカウンターで水深を把握しておくと、次のヒットレンジ再現に役立ちます。

🔄 ただ巻きで巻き上げ

着底したらすぐにリールを5〜20回ほどただ巻きします。シャクリは不要!スピードに変化をつけるのがコツ。高速→スロー→高速などコンビネーションも効果的です。

⬇️ 再びフォール

巻き上げたらクラッチを切って再び底までフォール。これを繰り返します。ベイトリールならクラッチ操作でスムーズにフォールに移れるのが強みです。

⚡ アタリを感じる — ここが最重要!

アタリの8割以上はフォール中に出ます!

フォール中にラインが「フッ」と糸ふけする「コツン」と当たる「モソッ」と重くなる——これらがアタリのサイン。
ラインの動きに全神経を集中させてください。着底との違和感を見逃さないことが釣果への近道です。

🎣 巻きアワセでフッキング

アタリを感じたら、ロッドをあおってバシッと合わせるのはNG。テンションが抜けてバレやすくなります。

正解は「巻きアワセ」——リールを素早く巻いて重みを乗せるようにフッキングします。これでバラシが激減します。

⚠️ 初心者がやりがちな失敗TOP5

  • ❌ 激しくシャクる:青物ジギングの癖が抜けない → シーバスには逆効果
  • ❌ ロッドで合わせる:テンションが抜けてバラす → 巻きアワセが正解
  • ❌ フォールを雑に:アタリの8割を逃す → フォール中は全集中
  • ❌ タナを無視:船長の指示を守らない → 皆で守れば釣果UP
  • ❌ 重すぎるジグ:底は取れるがバイト減 → 底が取れる最軽量を

🎯 釣果を伸ばす10のコツ

  • フォールに集中:アタリの8割はフォール中。ラインを見逃すな
  • 巻きアワセ:ロッドを煽らず、リールを巻いて重みを乗せる
  • タナを記憶:ヒットした水深を覚えて、同じタナを狙い撃ち
  • 船長の指示を守る:タナ指示は全員で守ることで船全体の釣果UP
  • 速度変化をつける:高速→スロー→高速でリアクションバイトを誘う
  • 底に長居しない:着底後すぐに巻き始める。見切られる前に
  • 周りを観察:釣れている人のジグ・アクションを真似する
  • オマツリ防止:ライン細めで潮に流されにくく
  • リアフック必須:フォールバイトを確実に拾う
  • 手返しを早く:テンポ良く繰り返すことで釣果UP

🚢 千葉側のおすすめ船宿・ボートガイド

千葉県側には、大型船で案内する乗合船と、少人数でチャーターできるボートガイドがあります。
初心者は乗合船で周りの釣り方を見ながら学ぶか、ガイドでマンツーマン指導を受けるのがおすすめです。

🚢 乗合船(大型船)— 初心者におすすめ

乗合船

⭐ こなや丸

📍 袖ケ浦市・長浦港

東京湾シーバスジギングの超老舗船宿。
ジグの販売も充実しており、初心者にもおすすめ。実績・経験ともに東京湾トップクラス。迷ったらここ!

乗合船

林遊船

📍 市川市・江戸川放水路

シーバス船(ジギング・キャスティング)を通年出船。東京からのアクセスも良好で、都心在住の方に便利。

🎣 ボートガイド(少人数・チャーター)— マンツーマン指導

ボートガイド

⭐ TARGET(ターゲット)

📍 千葉市・寒川港/都川

千葉駅近くから出船。少人数でのジギングやキャスティングに対応。船長の丁寧なガイドで初心者も安心。

ボートガイド

サルベージ

📍 千葉市・都川

ナイトシーバス等が有名。ジギング便も相談可能。状況に合わせた柔軟なガイドが魅力。

ボートガイド

Mothership Connection

📍 木更津市

木更津からの出船で、ショート便など手軽なプランあり。時間が限られる方にもおすすめ。

ボートガイド

ORCA(オルカ)

📍 市原市

ビッグベイトで有名だが、状況に合わせた多彩なガイドを提供。ジギングもお任せ。

💡 船宿選びのポイント

  • 実績を確認:HP・SNSで最近の釣果をチェック。安定して釣れている船宿を
  • 初心者歓迎か:レンタルタックルや指導があると安心
  • 乗合 or ガイド:周りを見て学ぶなら乗合、マンツーマンならガイド
  • 予約時に確認:持ち物、集合時間、料金、ジグの制限など事前に
  • 船酔い対策:出港前に酔い止めを服用。空腹・満腹は避ける

❓ よくある質問

Q. シーバスジギングは初心者でもできますか?

はい!初心者に最適な釣法です。青物ジギングのような激しいシャクリは不要で、ただ巻きとフォールの繰り返しで釣れます。活性が高ければ1日100匹も夢ではありません。船長の指示に従えば、初めてでも十分楽しめます。

Q. スピニングとベイト、どちらが良いですか?

ベイトタックルが圧倒的に有利です。シーバスジギングはフォール中のアタリが非常に多く、ベイトリールならクラッチ操作で素早くフォールに移れます。デジタルカウンター付きならヒットレンジの把握も正確です。スピニングでも釣れますが、フォールアタリは取りにくくなります。

Q. メタルジグの重さは何gがベストですか?

60gを基準に、水深や潮の速さに応じて40g〜80gを使い分けます。東京湾の平均水深15〜30mでは60gで十分底が取れます。潮が速くて底が取れない時は80g、浅場や潮が緩い時は40gが有効。底が取れる最軽量を選ぶのがコツです。

Q. フックはフロント?リア?どちらに付けますか?

リア(お尻側)に付けるのが絶対条件です。シーバスはフォール中にジグを追いかけて食ってくるため、フロントフックだけではフッキング率が極端に下がります。チラシ針やアシストフック(シングル2本組)がおすすめ。フロントは付けない場合が多いですが、船宿のルールに従ってください。

Q. アワセ方のコツは?バラシが多いです…

「巻きアワセ」が正解です。ロッドをあおってバシッと合わせるとテンションが抜けてバレやすくなります。アタリを感じたらリールを素早く巻いて重みを乗せるように合わせましょう。これでバラシが激減します。

Q. ベストシーズンはいつですか?

メインシーズンは12月〜4月の冬〜春です。産卵後のシーバスが深場に集まり、数釣りが楽しめます。特に12月〜2月が最盛期で100匹も現実的。近年は夏場(7〜9月)もシーズンとなっており、一年を通して楽しめるようになってきました。

Q. 予算はどれくらい必要ですか?

初期費用は約47,000円〜95,000円程度。ロッド15,000円〜、リール15,000円〜、ライン・リーダー4,000円、ジグ5,000円〜、安全装備8,000円〜が目安です。船宿でレンタルタックルもあり、まずは借りて試してから購入するのも賢い選択です。乗船料は1回8,000円〜15,000円程度。

Q. 船酔いが心配です…

出港30分前に酔い止め薬を服用しましょう。空腹・満腹は避け、軽めの朝食がおすすめ。船内では遠くの景色を見る船の中央〜後方に座ると酔いにくいです。それでも心配な方は、まずは短時間のショート便から試してみてください。

🎣 他の釣法もチェック!

ジギング以外にも、東京湾シーバスを狙うさまざまな方法があります。

⚓ さあ、東京湾でシーバスを爆釣しよう!

メタルジグを落として巻くだけ——
シンプルだからこそ奥が深い。冬の東京湾で、数釣りの興奮を味わおう。

← シーバス釣りトップに戻る