⚓ 2026年最新版

ヒラメ船釣り(泳がせ)
完全ガイド

活きイワシで座布団ヒラメを狙う。
船長のサポートで初心者でも安心!
千葉・大原港から出船。

15,000円〜
1日の費用
10月〜2月
ベストシーズン
60cm超
座布団狙い

船釣り(泳がせ)の魅力

船からの泳がせ釣りは初心者でも座布団ヒラメが狙える人気の釣法。活きイワシをエサに、船長が魚影の濃いポイントへ連れて行ってくれます。レンタルタックルも充実しているので手ぶらでもOK

🎯

高い釣果率

船長がポイントへ案内

🔰

初心者歓迎

船長・常連がサポート

🐟

活きエサ提供

イワシは船で用意

🏆

大型が狙える

座布団クラス多数

💰 1日の費用目安

15,000円〜
乗船料・エサ・氷込み / レンタルタックル別途1,000〜2,000円

船釣りの安全装備

船釣りではライフジャケットの着用が義務です。船に用意されていることが多いですが、自分専用を持っておくと安心。また船酔い対策も重要です。

🦺 ライフジャケット — 着用義務あり

船では桜マーク付きのライフジャケットが必要です

👈 コスパ重視 高機能 👉
💰 エントリー
桜マーク国交省型式承認品。タイプA自動膨張式。腰巻きで動きやすい。コスパ重視の入門機。
👑 ハイエンド
ダイワの肩掛け自動膨張式。船釣りに最適な浮力設計。桜マーク付きで安心の品質。

👟 デッキシューズ — 船上の滑り防止

船上は濡れて滑りやすい!グリップ力のあるブーツで安全に

💰 エントリー
mazumeのボートブーツ。デッキ上でしっかりグリップ。軽量で疲れにくい。
👑 ハイエンド
ダイワのネオプレン素材。保温性抜群で冬の船釣りに最適。防滑ソールで安心。

💊 酔い止め薬 — 船酔い対策の必需品

💰 定番
アネロンニスキャップ。船釣り定番の酔い止め。前日夜+当日朝の2回服用が効果的。
👑 長時間対応
トラベルミン。効き目が長く1日もつ。眠くなりにくいタイプも選べる。

🧊 クーラーボックス — 座布団サイズ対応

💰 エントリー
25Lで50cm級まで対応。日帰り船釣りに最適サイズ。保冷力も十分。
👑 ハイエンド
35Lで座布団ヒラメ収納OK。真空パネル採用で抜群の保冷力。本格派に。

🐟 フィッシュグリップ — ヒラメの歯から手を守る

💰 エントリー
計量機能付き。ヒラメの鋭い歯から手を守る。釣果記録にも便利。コスパ抜群。
👑 ハイエンド
シマノの信頼品質。大型魚もしっかりホールド。軽量で操作性抜群。長く使える定番品。

🔧 プライヤー — 針外しの必需品

💰 エントリー
シマノのパワープライヤー。太軸フックもしっかり外せる。大型ヒラメの針外しに安心の強度。
👑 ハイエンド
ダイワの高品質アルミプライヤー。軽量で操作性抜群。片手で開閉ロック&PEライン対応カッター搭載。

⚠️ 船酔い対策のコツ

  • 前日は十分な睡眠:寝不足は船酔いの大敵
  • 酔い止めは2回飲む:前日夜+当日朝が効果的
  • 空腹・満腹を避ける:軽く食べてから乗船
  • 遠くを見る:手元を見続けると酔いやすい
  • 船の中央〜後方に:揺れが少ないポジション

おすすめタックル

船宿でレンタルも可能!自前で揃えるならこちらがおすすめ。

🎣 ヒラメ専用ロッド(2.1〜2.4m)

穂先が柔らかく食い込みが良いヒラメ専用竿がベスト

💰 エントリー
ヒラメ専用設計の王道コスパ機。ネジレに強い構造で、大型ヒラメの引きもしっかり受け止める。穂先がしなやかで、波による揺れを吸収し、エサのアジを自然に泳がせる。
👑 ハイエンド
エサのアジの心音まで聞こえる感度。超軽量・高感度なカーボン素材。アジがヒラメに追われて逃げ惑う様子が手元に響く。プロが最後に行き着く究極の1本。

⚙️ 手動(ベイト)リール — アタリを楽しむ

自分の手で棚を取り、魚とのダイレクトなやり取りを楽しむ方に

💰 エントリー
圧倒的コスパのカウンター機。電池交換も自分ででき、水深把握が容易。初心者でも底取りをミスせず、ヒラメの棚を直撃できます。
👑 ハイエンド
剛性・パワー・感度の頂点。滑らかな巻き上げと、フォールレバーによるエサの演出が可能。大型ヒラメの強烈な突っ込みを余裕でいなす最高の一台。

⚡ 電動リール — 手返しとパワーで勝負

深場や重いオモリ(80号以上)、大型とのやり取りを楽にしたい方に

🔵 シマノ派 → タッチドライブ(ボタン式) 🟡 ダイワ派 → JOGパワーレバー(ダイヤル式)

💰 エントリークラス(手持ち電動のスタンダード)

🔵 シマノ
フォースマスター 600。タッチドライブで片手操作が完結。ライトヒラメに最適な軽さと、中型青物にも負けないパワーを両立。
🟡 ダイワ
レオブリッツ 200J。JOGパワーレバー搭載でコスパ抜群。ライトヒラメとマダイがメインなら十分すぎるスペック。

👑 ハイエンドクラス(座布団ヒラメ専用機)

🔵 シマノ
ビーストマスター 1000EJ。ブラシレスモーターの圧倒的な巻上力。どんな大型が来ても安心感があり、電動ジギングまでこなす最強の耐久性。
🟡 ダイワ
シーボーグ 200J。マグシールドBBで塩噛みを防ぎ耐久性抜群。MAGMAXモーターで不意の大型ヒラメやワラサにも力負けしない。
特徴 シマノ FM600 ダイワ シーボーグ200J ダイワ レオブリッツ200J
自重 490g 490g 480g
操作方式 タッチドライブ JOGパワーレバー JOGパワーレバー
耐久性 ◎ マグシールド
こんな人に ボタン操作派 耐久性重視派 コスパ重視派

🧵 PEライン — 感度と強度のバランス

PE 2.0〜3.0号を船宿の指定に合わせて選択

💰 エントリー
コスパ最強の8本編み。滑りが良く、棚取りしやすい5色カラー。まずはこれを選べば間違いありません。
👑 ハイエンド
プロ愛用の高密度PE。同じ号数でも圧倒的な強度。細くしても強いので潮の抵抗を減らし、アタリをより鮮明に伝えます。

🧵 船ハリス — 仕掛け自作派に

フロロカーボン一択。号数はスタイルで使い分け

スタイル メイン号数 状況に応じた使い分け
ノーマル(80号〜) 6号〜8号 基本は6号。座布団狙いや根が荒い場所なら8号
ライトヒラメ(LT) 4号〜6号 基本は5号。喰い渋り時は4号、大物配当時は6号
💰 エントリー
船釣り定番のフロロハリス。しなやかで結びやすく、初心者でも扱いやすい。コスパも良好。
👑 ハイエンド
根ズレに強いフロロの王様。強度はもちろん、程よい「しなやかさ」でヒラメの食い込みも良くなる。

💡 ハリス選びのプロのコツ

  • なぜ6号が基準?:ヒラメの鋭い歯で飲み込まれるとハリスがボロボロに。5号以下は喰いは良いがラインブレイクのリスク大
  • 素材はフロロ一択:耐摩耗性◎、水に沈みやすくタナが安定、伸びが少なく前アタリを察知しやすい
  • 捨て糸とのバランス:ハリス6号なら捨て糸3〜4号。根掛かり時にオモリだけ切れて仕掛けを守る
  • ハリスの長さ:標準80〜100cm。潮が速い時は長め、遅い時は60cm程度に
  • 交換タイミング:1匹釣ったら指で触って確認。ザラついていたら迷わず交換!

⚠️ 船宿の指定号数を必ず確認!

  • PE 2.0号:ライトヒラメ(千葉・内房など)や、潮の抵抗を抑えたい時に最適
  • PE 3.0号:外房などの深場、オモリ80号以上、または座布団狙いの標準
  • お祭り防止:「PE2号厳守」など号数指定されることが多いです

🪝 泳がせ仕掛け(針・ハリス)

初心者は「完成仕掛け」、こだわり派は「素材の良さ」で選ぶ

💰 エントリー
ズレない、刺さる、絡まない。親針固定式で初心者でもエサ付け簡単。がまかつ独自の鋭い針先で、小さなアタリも逃さずフッキング。
👑 ハイエンド
座布団の引きに耐える強靭ハリス。特殊加工でエサが絡みにくく、ピンピン元気に泳ぎ続ける。大型ヒラメの鋭い歯でも切られにくい。

⚖️ 船用天秤 — 絡み防止の重要パーツ

仕掛けを絡ませず、ヒラメに違和感を与えないために

💰 エントリー
絡みにくさ重視の定番。丈夫で曲がりにくく、激しい潮流でも仕掛けを安定。安価ながら基本性能がしっかりしたロングセラー。
👑 ハイエンド
感度と食い込みを両立。形状記憶合金製でしなやか。ヒラメがエサを咥えた時の違和感を最小限に、本アタリまでスムーズに導く。

⚓ オモリ(シンカー)— エリアで号数が違う!

内房と外房で必要な号数が大きく異なります

🌊 外房エリア(大原・飯岡・勝浦)

メイン:80号(100〜120号も使用)

波風が強く潮も速い。水深30〜70mと深め。横流し(ドテラ流し)で広く探るため、しっかり底を取れる重さが必要。

🏖️ 内房エリア(富津・勝山・館山)

メイン:40〜60号(ライトヒラメ)

比較的穏やかで「LTヒラメ」が人気。水深10〜30mと浅く、軽いオモリでダイレクトな引きを楽しめる。

💰 内房・ライト用
60号 - 内房・ライトヒラメの標準。軽量でダイレクトな引きを楽しめる。初心者にも扱いやすいサイズ。
👑 外房・標準用
80号 - 千葉全域で最も汎用性が高い必須サイズ。迷ったらまずこれを揃えておけば間違いない。
⚡ 外房・激流用
100号 - 外房の潮が速い時の備え。潮が速い日や深場では必須。予備を含めて持っておくのがプロの鉄則。
🚀 高性能形状
フジワラ スカリー - 落下速度が速く底取りしやすい。流線形で潮の抵抗が少なく、素早く正確に底を取れる。

🚨 【超重要】オモリの号数は「船宿指定」が絶対!

泳がせ釣りでは、船に乗っている全員が同じ重さのオモリを使わないと、糸が斜めになって隣の人と絡まる「お祭り」の原因になります。

  • 内房なら60号前後、外房なら80〜100号を目安に
  • 必ず予約時に船長へ確認しましょう
  • 60号・80号・100号の3サイズを揃えておくと安心

💡 プロのワンポイントアドバイス

「ヒラメ40秒。待つための仕掛け選び。」

ヒラメ釣りは「アタリがあってから飲み込むまで待つ」のが醍醐味。違和感を与えない『夢の天秤』や、アジを自由に泳がせる『剛鋭ハリス』を使うことで、その「40秒」の成功率が劇的に変わります。

千葉のエリア(飯岡・大原・内房)によって潮流が異なるため、オモリは80号をメインに前後(60/100号)を用意しておくのが、竿頭への近道です。

釣り方のコツ

🐟 イワシの付け方

  • 親バリは鼻掛け:イワシの鼻に親バリを通す。弱らせないよう優しく
  • 孫バリは腹掛け or フリー:腹ビレ付近に軽く刺すか、フリーにしておく
  • 元気なイワシを選ぶ:銀色でキビキビ泳ぐものがベスト

⏰ アワセのタイミング — 「ヒラメ40」を覚えよう

  • 前アタリを待つ:最初の「コンコン」は前アタリ。ここで合わせない!
  • 本アタリまで待つ:竿がグーッと引き込まれたら本アタリ
  • 即アワセ厳禁:ヒラメは「40」と言われるほど食い込みが遅い
  • 聞きアワセ:本アタリ後、ゆっくり竿を立てて重みを確認してからフッキング

📍 底取りのコツ

  • 常に底を取る:オモリが底に着いたらすぐに50cm〜1m上げる
  • こまめに底確認:潮が流れると底が変わる。定期的に底を取り直す
  • 船長の指示を守る:タナ(深さ)の指示があれば必ず守る

千葉の船宿エリア

ヒラメ船が出船する主要港。初心者は「初心者歓迎」の船宿を選ぼう!

⚓ 大原港

ヒラメ船のメッカ。千葉で最も有名なエリア。船宿が多く、初心者歓迎の船も多い。

  • 水深20〜50mの砂地がメイン
  • 座布団クラスの実績多数
  • アクセス良好(圏央道市原鶴舞IC)

シーズン:10月〜3月

🌊 勝浦港

外房の人気エリア。黒潮の影響で魚種豊富。ヒラメ以外にも青物やマダイも狙える。

  • 潮通しが良く魚影が濃い
  • 大型ヒラメの実績あり
  • 温泉・観光とセットで楽しめる

シーズン:11月〜2月

⚡ 飯岡・銚子港

北総エリアの実力派。ベイトが豊富でヒラメの魚影が濃い。風が強い日が多いので天候に注意。

  • イワシの群れが多い
  • 数釣りも期待できる
  • 比較的空いていることが多い

シーズン:10月〜1月

✅ 船宿選びのチェックポイント

  • 釣果情報を確認:HPやSNSで最近の釣果をチェック
  • 初心者歓迎か:レンタルタックル・指導ありか確認
  • 予約方法:電話予約が基本。前日〜数日前に要予約
  • 集合時間:朝5〜6時集合が多い。遅刻厳禁!
  • 持ち物確認:クーラーボックス、酔い止め、防寒着など

持ち物チェックリスト

🎒 必須アイテム
  • クーラーボックス(30L以上推奨)
  • 酔い止め薬(前日夜+当日朝)
  • ライフジャケット(船に用意あり)
  • 長靴またはデッキシューズ
  • レインウェア(波しぶき対策)
  • 帽子・サングラス
  • タオル2〜3枚
🧥 服装(冬季)
  • 防寒インナー(ヒートテック等)
  • フリース or ダウン
  • 防水防寒ジャケット
  • 防寒パンツ
  • ネックウォーマー
  • 防寒グローブ
  • カイロ

※海上は陸より5〜10℃寒く感じます

🍙 飲食物
  • 飲み物(温かいもの推奨)
  • おにぎり・パンなど軽食
  • お菓子(船酔い対策にも)

※空腹は船酔いの原因に。軽く食べておく

千葉エリア別シーズン早見表

千葉の船ヒラメはエリアごとに解禁時期が異なります。計画的な釣行を!

エリア 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月
飯岡・銚子
九十九里(片貝)
外房(大原・太東)
南房(館山・洲崎)
内房(富津・鋸南)
◎ 最盛期 ○ 適期 △ 初期・名残 - 禁漁

🌅 飯岡・銚子(6月〜3月)— 夏ヒラメの聖地

  • 6月1日解禁:全国に先駆けて解禁。「夏ヒラメ」のメッカ
  • 水深10〜20mの浅場:夏は数釣りが楽しめる
  • 冬は大型も:他エリア同様に座布団クラスも混じる
  • 禁漁期:4月・5月は資源保護のため禁漁

🎯 九十九里・外房(10月〜3・4月)— 千葉ヒラメのメインエリア

  • 10月1日解禁:大原エリアの解禁は千葉で最も盛り上がる
  • 横流しで攻める:広大な根をドリフトで探る。アタリが多い
  • 寒ビラメ(12〜2月):ブランド化された最も脂が乗る時期
  • ライトヒラメも盛ん:軽量タックルで手軽に楽しめる

🌊 南房(11月〜5月)— 春まで長く楽しめる

  • シーズンが後ろにずれる:春先(3〜5月)まで長く楽しめる貴重なエリア
  • 洲崎沖:潮通しの良いポイントが多く、大型の期待値が高い
  • アジエサの船も:イワシだけでなくアジをエサにする船もあり

🏖️ 内房(通年〜冬季)— 初心者にもおすすめ

  • 明確な解禁期間なし:通年の「泳がせ五目」で狙える
  • 冬場は専門船も:12〜2月は専門船が出る
  • 波が穏やか:比較的穏やかな日が多く、初心者でも釣行しやすい

🎣 他の釣法もチェック!

サーフルアー

サーフルアー

砂浜からルアーで狙う

泳がせ釣り

泳がせ釣り

堤防から活きエサで狙う

よくある質問

Q. ヒラメ船釣りの費用はいくらですか?

乗船料・エサ・氷込みで15,000円前後が相場です。レンタルタックルは別途1,000〜2,000円程度。クーラーボックスや防寒着は自分で用意しましょう。

Q. 船釣り初心者でもヒラメは釣れますか?

はい、船長のサポートがあるので初心者でも十分釣れます。初心者歓迎の船宿を選び、レンタルタックルを利用するのがおすすめ。釣り方も船長や常連さんが教えてくれます。

Q. ヒラメ船釣りのベストシーズンはいつですか?

10月〜2月がベストシーズンです。特に12月〜1月は座布団クラス(60cm以上)が狙える最盛期。産卵前の荒食い期で活性が高くなります。

Q. 船酔いが心配です。対策はありますか?

前日夜と当日朝に酔い止め薬を飲むのが効果的。十分な睡眠を取り、空腹・満腹を避けて乗船しましょう。船の中央〜後方は揺れが少ないポジションです。

Q. 千葉でヒラメ船釣りができる港はどこですか?

大原港、勝浦港、飯岡・銚子港が有名です。特に大原港はヒラメ船のメッカで船宿が多く、初心者にもおすすめ。HPやSNSで釣果情報をチェックしてから予約しましょう。

Q. ヒラメのアワセ方を教えてください

ヒラメは「40」と言われるほど食い込みが遅いです。最初の「コンコン」は前アタリなので見送り、竿がグーッと引き込まれる本アタリまで待ってからゆっくりアワセます。即アワセは厳禁!

Q. オモリの号数はどう選べばいいですか?

エリアによって大きく異なります。

  • 外房(大原・飯岡・勝浦):80号がメイン、潮が速い時は100〜120号
  • 内房(富津・勝山・館山):40〜60号(ライトヒラメ)

必ず予約時に船宿へ確認してください。全員が同じ号数を使わないとお祭り(糸絡み)の原因になります。60号・80号・100号の3サイズを揃えておくと安心です。

⚓ 船でヒラメを狙おう!

船長のサポートで初心者も安心。
座布団ヒラメを狙って船釣りに挑戦しよう!

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