青田丸(あおたまる) ビシアジ流儀! / 130号で狙う東京湾の良型・脂乗りアジ / 1年中アジ一本
横浜市金沢区・金沢漁港から出船するビシアジ専門の釣り船。「ビシアジ流儀!」を掲げ、アンドンビシ130号で100m前後の深場に潜む東京湾の良型・脂乗りアジを1年を通して追いかけます。流行のLT(40〜50号)よりだいぶ重い本格派。当サイトDBでアジ ベスト46匹・最大35cm・平均30.5匹の実績。竿レンタル¥1,000〜・ビシ無料で手ぶらOK、釣った魚を捌ける流し台もあります。
最新の釣果情報
シーズンカレンダー
月別平均匹数 — 今月どれくらい釣れるかが一目でわかります
直近30日ダッシュボード
API自動更新 — 毎日の出船結果をリアルタイムでグラフ表示
青田丸のビシアジ実績
釣り王国が収集した青田丸(金沢漁港)の出船データから算出。数より型を狙うビシアジならではの、良型・脂乗りアジが光ります。
※ 数値は当サイトが収集した出船データに基づくベスト記録・平均値です。実際の釣果は時期・海況により変動します。最新の状況は公式サイトやLINEでご確認ください。
基本情報
船宿TEL 045-786-9129
予約から当日の流れ
初めてでも安心!青田丸での釣行を完全ガイド
予約
予約方法:電話(045-781-3812、受付5:00-20:00)/船宿TEL(045-786-9129)/公式LINE
- 乗合は3名以上で出船(満たない場合は出船不可)
- 竿・リールのレンタル、仕掛け・オモリの要否を伝える
準備・持ち物
クーラーボックスと青イソメ(各自持参)を準備。竿・手巻リールセット¥1,000(電動¥3,000)でレンタルでき、ビシ・ロッドキーパー・ライフジャケットは無料。コマセ・アカタン・氷はプランに付きます。仕掛けは¥200〜販売。
出船・釣り開始(7:15)
7:15出船。100m前後の深場や潮の速いポイントへ。アンドンビシ130号にコマセを6〜8割詰め、タナを合わせて良型アジを狙います。「追い食い」で多点掛けになることも。
帰港・解散(14:00)
13:00沖あがり・14:00帰港。流し台・包丁で魚を捌いて持ち帰ることも可能です(頭・内臓はビニール袋で各自持ち帰り)。良型の脂乗りアジは刺身・なめろう・塩焼きで絶品です。
プランと料金
※ レンタル:竿・手巻リールセット¥1,000/電動リールセット¥3,000(仕掛け別)。ビシ・ロッドキーパー・ライフジャケットは無料。仕掛け¥200〜・氷追加¥200。青イソメは各自持参。
※ 破損・紛失時は実費精算(オモリ&天秤¥2,500/セット)。料金は当日出船前に現金払い。
※ 料金・時間は変更の場合あり。最新情報は事前にお電話または公式サイトでご確認ください。
よくある質問
予約方法は?
電話(045-781-3812、受付5:00-20:00)でご予約ください。つながらない場合は船長携帯へ自動転送されます(船宿TEL 045-786-9129)。公式LINEからも承ります。乗合は3名以上で出船し、料金は当日出船前に現金払いです。
料金はいくらですか?
乗合のショート便ビシアジが¥9,500(女性¥8,500・中学生以下¥5,000、コマセ・アカタン・氷付)。仕立はビシアジ1日¥100,000、LTアジ1日¥90,000。竿レンタルは手巻き¥1,000・電動¥3,000、ビシ・ライフジャケットは無料です。
ビシアジ釣りとは?
アンドンビシと呼ばれるオモリ付きコマセカゴでアジを狙う釣りで、東京湾では通称「ビシ釣り」。青田丸では130号という重いビシを使い、100m前後の深場や潮の速いポイントの良型・脂乗りアジを狙います。流行のLT(40〜50号)よりだいぶ重い本格派。コマセはビシの6〜8割程度に詰めるのがコツです。
どんな魚が釣れますか?
1年を通してアジ専門です。アンドンビシ130号で東京湾の良型・脂乗りアジを狙います。当サイト独自データではアジ ベスト46匹・最大35cm・平均30.5匹の実績。仕立ではLT(ライトタックル)のアジ釣りも選べます。
手ぶらでも行けますか?
はい。竿・手巻リールセット¥1,000(電動¥3,000)でレンタルでき、ビシ・ロッドキーパー・ライフジャケットは無料。コマセ・アカタン・氷もプランに付くので手ぶらでOK(青イソメは各自持参)。仕掛けは¥200〜販売。釣った魚を捌ける流し台・包丁もあります。
アクセス方法は?
神奈川県横浜市金沢区・金沢漁港(海の公園9)から出船。車は首都高湾岸線・幸浦ICから6km、横浜横須賀道路・朝比奈ICから8km、漁港内右方向の駐車場へ。電車はシーサイドライン野島公園駅から徒歩7分、京急金沢八景駅から徒歩20分です。