第二福徳丸駿河湾タチウオ・真鯛・深場五目
牧之原市坂井平田港から出船、真鯛にこだわる船長・森田和利のタチウオ&五目船。看板のタチウオは当サイト集計205件・平均39.8本・竿頭最大83本(141cm)と駿河湾屈指の実績。イサキ・シロアマダイ・オニカサゴの五目から御前崎沖・金洲の深場五目、スルメ&ヤリイカまで季節に応じて楽しめます。エサのオキアミ分量も相談できる、面倒見の良い一隻です。
最新の釣果情報
シーズンカレンダー
当サイト集計・522件の実績データに基づく月別平均匹数
直近30日ダッシュボード
第二福徳丸 6つの特徴
タチウオ平均39.8本・最大83本
看板の駿河湾タチウオは当サイト集計で205件・平均39.8本・竿頭最大83本、最大サイズは141cmのドラゴン級。数・型ともに狙える駿河湾屈指のタチウオ船です。
秋がベストシーズン
タチウオは夏〜初冬が盛期で、9〜10月は月平均45〜48本とピークに。脂の乗った良型が数釣りできる時期で、早めの予約がおすすめです。
真鯛にこだわる船長
船長・森田和利は真鯛にこだわるのが信条。ノッコミ期のマダイをはじめ、コマセの振り方ひとつで差が出る真鯛五目も得意。当サイト集計でもマダイ54件と安定実績です。
イサキ・白アマダイの五目も充実
当サイト集計でイサキ57件(最大70匹)・シロアマダイ44件・アマダイ42件・オニカサゴ49件。タチウオ以外の駿河湾五目の引き出しも豊富で、高級魚狙いにも応えてくれます。
金洲遠征・近場仕立も
名礁金洲の五目(令和7年4月より15,000円)や、スルメ&ヤリイカ便も運航。近場仕立は料金相談可、金洲遠征の仕立船(150,000円)まで対応し、グループ釣行にも柔軟です。
東名から好アクセス
坂井平田港は東名吉田ICからR150経由12kmで約20分、名古屋方面は相良牧之原ICからバイパス経由で約20分。関東・中京どちらからもアクセスしやすい立地です。
基本情報
狙える魚種と実績
※ 実績は当サイトが公開情報から独自集計した参考値(2023〜2026年・1人あたり匹数)。料金・集合時間は変動する場合があります。最新は公式サイトまたは0548-52-2669でご確認ください。タチウオ仕掛けの選び方はタチウオ仕掛け・タックル入門もどうぞ。
よくある質問
予約方法は?
基本は電話予約です。TEL&FAX 0548-52-2669または携帯090-3589-6616へ、代表者名・連絡先・釣りたい魚種・人数・エサ(オキアミの分量)をお伝えください。1ヶ月前予約の方は予約日1週間前に確認電話を。キャンセルは必ず電話のみ、グループはキャンセル本人からの連絡をお願いしています。
料金はいくらですか?
公式料金表では太刀魚10,000円、御前崎沖12,500円、金洲15,000円(令和7年4月〜)、スルメ&ヤリイカ13,000円、スルメイカ(マリンロボ)14,000円(氷付き・五目系はエサ別)。近場の仕立船は料金相談可、金洲遠征の仕立船は150,000円です。料金は変動する場合があるため予約時にご確認ください。
集合時間は何時ですか?
季節で異なります。タチウオは〜10月AM1:15集合(2:00出船)、11月〜AM2:15集合(3:00出船)。五目は4月4:40・5月4:10・6〜9月4:30・10月5:00・11〜3月5:30が目安です。釣り物・場所で変わるため、必ず出船確認をしてください。
どんな魚が釣れますか?
看板はタチウオ(当サイト集計205件・平均39.8本・最大83本/141cm)。ほかイサキ・マダイ・シロアマダイ・オニカサゴの五目、御前崎沖・金洲の深場五目、スルメ&ヤリイカまで季節に応じて狙えます。船長は真鯛にこだわっており、ノッコミ期の真鯛も人気です。
アクセスは?
出船は坂井平田港(静岡県牧之原市片浜3301)。関東方面は東名吉田ICからR150経由12kmで約20分、名古屋方面は相良牧之原ICからバイパス経由大沢ICで約20分。電車は東海道線金谷駅からタクシー、または静鉄バスで相良乗り換えです。
定休日はありますか?
相良漁協指定で元日と11月3日(坂井地区祭典)が定休日です。それ以外は基本的にお客様のご要望に応じて出船します。人数限定のため早めのご予約がおすすめです。